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離婚のノウハウに強い行政書士が、「離婚を決めたあなた」を力強く応援します。
小さなお子様を抱えたパパ/ママからのご相談が特に多い、栃木県小山市離婚相談室です。

離婚後、養育費の支払い拒否面接交渉拒否等、約束事を守って貰えずにお困りの方も お気軽にご相談ください。
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Contents
離婚相談室
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応援ガイドブック
離婚届に印を押すまでに「やっておくべきこと」を整理した全35ページに及ぶガイドブック。

新しいスタートに向けて、しっかり応援します!
 気持ちの整理も大切です



Contents
Step1
離婚を考えたら

離婚届と言う落とし穴
 不安だらけなのは当然です
 書籍では、限界があります
誰に相談するか?
 法律や社会制度の変化
 相談相手との相性
 カウンセリング
離婚届に書かない大切な事
最後は自分で決意する
 決意したら、スピードが命
Step2
キーワード1−お金

慰謝料(和解金)
浮気相手への慰謝料
 浮気は不法行為
 泣き寝入りする必要はない
 慰謝料請求額に制限はない
 証拠集めが必要
 証拠集めは冷静・沈着に
財産分与
 財産分与の範囲
 財産分与できるもの
 財産分与できないもの
 財産が無くとも
 贈与税
 財産分与の時期
婚姻費用(生活費)
年金
 分割できるのは厚生年金だけ

キーワード2−こども
親権
 親権とは
 こどもの幸せを第一に
 親権者と監護権者は可分
 親権をめぐる判例
 出来ちゃった離婚
養育費
 こどもの権利
 養育費の額
 未払いを回避する
 養育費は増減できる
面接交渉権
 事前取り決めが重要
 条件の変更はできる
 親の配慮
 祖父母の面接交渉権
 面接交渉でトラブル

キーワード3−戸籍
離婚後の氏
こどもの氏
Step3
約束事を守って貰う為に

約束事は必ず書面に残す
 夫婦間のポイント
 子供がいる場合
約束事に強制力をもたせる
Step4
離婚後の手続き

氏名や住所変更の手続き
 健康保険と年金
 住所や氏の変更
 こどもに関する変更
シングルマザーの支援制度
 相談について
 生活支援について
 就業支援について
 経済的支援について
離婚後の注意点
 元夫の借金
 養子縁組
 復縁の紛争
Step5
離婚相談 Q&A
離婚後の相談 Q&A
資料
離婚協議書のサンプル
離婚は、気持ちの整理だけでは解決できません
離婚は手段であって、目的ではありません
「幸せな人生を送る」ためには、離婚するしかない・・その一歩を踏み出すための準備は大切です。

協議離婚では、一時的な感情で「一刻も早く、とにかく別れたい」と離婚に踏み切った後、様々な問題が顕在化して紛争に発展してしまうという事例が後を絶ちません。

慰謝料は? 結婚期間中に購入した不動産の処分は? 車や家具の処分は?年金は? 離婚後、生活費はどうするのか? どこに住むのか? こども親権は? 監護権は?・・・などなど、数多くの事について、今後の人生の“決断”をし、現在の生活について“清算”しなければなりませんが、感情に押されて見落としがちです。

離婚届には記載する欄の無いこれらの重要な事項について、離婚をする“前“にしっかりと取り決めをしておく事が極めて重要になります。
離婚の専門家だから、対応が違います
業務の性質上、とにかくゆっくりと落ち着いてお話を勧めることが肝心です。

離婚の専門家だから、「離婚に困惑しているお客様」の気持ちに配慮したサービスをご提供することが可能です。
離婚後の紛争」は避けたいもの
離婚後、例えば養育費の支払いが滞っても、泣き寝入りせざるを得ない方は少なくありません。
そうならない為にも、離婚する「前に」、決めておくべきことには対応しておきましょう。
充実した体制だから、様々な離婚に対応可能
他士業との連携で、万全な体制を整えています
離婚業務では広範囲な法的実務が関連します。更に、極めてデリケートな問題であるという特徴があります。残念ながら、離婚業務の全てを行政書士が一人で処理する事はできません。

例えば、離婚をするか否か迷っている段階にある依頼人の場合には、「夫婦カウンセラー」等によるカウンセリングをお勧めしています。

協議の段階では「行政書士」が、離婚成立後には「司法書士」「社会保険労務士」等がご支援する場合もあります。

離婚がが当事者間で合意できない場合には裁判所での手続きを「弁護士」に、依頼しなければなりません。

こうした士業であっても、それぞれ専門分野や得意分野があります。一般の方がそれらを見分けて業務を依頼するのは、至難の業。

当事務所では、さまざまなお客様のご相談にワンストップでお応えできるよう近隣市町に在住している関連士業との密接なネットワークを整えていますから、お客様を力強く応援する事ができます。

他士業とのネットワークを生かし、あなたの貴重な時間を無駄にはしません。
子連れ離婚」に強い!
そもそも、離婚を何度も経験する人は多くはありません。「何から手をつけたら良いのか?」「どうしたら良いのか?」と途方に暮れる方がほとんどです。

まして、こどもがいる場合には「親権」「養育費」など、将来の長期に渡っての金銭問題も絡み、その手続きは極めて重要となってきます。

離婚に強い行政書士だから、様々な離婚について対応が可能です。
離婚協議の現場で培ったノウハウに基づく助言が、きっとあなたの離婚にもお役にたちます。
お客様窓口は一つ
ご相談の内容に応じて、行政書士山根輝雄が、関連士業と連携をとって問題解決にあたります。
御依頼人様の窓口は、常に一つ。「誰が担当者?」と迷うことがありません。
お客様窓口は一つ
初回相談・出張OK
初回相談料は、¥3,000円/1Hr迄。
専門家ってどんな感じ? まずはお試しください。

出張もOK。
近くの士業への依頼を避けたい方に、ご好評を頂いています。

栃木県小山市から、おおむね片道30kmを目安として。以遠は、要相談。)
ご自宅まで、出張します
お客様のご自宅まで、出張します。要交通費。
夫婦間で話合いがつかなくとも、専門家が立ち会うことで上手くいく場合もあります。
自宅なら、集中して話やすい。しかも、土日やお勤めを終えた時間帯でのご相談も可能です。
自宅を避けたい時は・・
ご相談にご自宅を避けたい場合には、事務所にお越しいただいたり、御依頼人の最寄りのファミレス・喫茶店等や、通勤経路上の店舗等、臨機応変に対応致します。
無料相談会 (平日限定)
平日限定 9:10−9:30
完全予約制

土日祝日のご予約および出張はできません。上記時間帯のみ、1日1組限定です。

ご予約の際、「無料相談会」希望とお伝えください。
お一組様、一回限りのご利用となります。
概算見積もりを、初回相談時に提示
初回相談にて内容を伺い、おおまかな見積金額を提示させて頂きます。
その後、正式なご契約となります。
親族の皆様にご相談してから決める時間もありますので、ご契約に不安がある方も御安心ください。

正式なご契約を頂くまでは、業務に着手いたしません。
お急ぎの方は、お電話での予約時にその旨お伝えください。できる限り、ご要望にお応えできる様、対応させて頂きます。

注記 初回概算見積もりは、最終お支払い金額を確定するものではありません。
   業務執行中に不測の事態が生じた場合には、都度、お客様とご相談の上 対応策を決めさせて
   頂きます。
ご相談予約は簡単です
ご相談は、完全予約制となっております。
ご予約・お問い合わせは、電話またはWEBからどうぞ。

土日祝祭日や夜間の相談などお客様の御都合にできる限りお応えしていますが、ご予約は受付順となっております。お急ぎの方は、お早めにご予約をお願いします。
お電話はこちら  WEB専用フォームはこちら


お役立ち情報
離婚を考えたら
離婚届と言う落とし穴
誰に相談するか?
離婚届に書かない大切な事
最後は自分で決意する
キーワード1−お金
慰謝料(和解金)
浮気相手への慰謝料
財産分与
婚姻費用(生活費)
年金
キーワード2−こども
親権
養育費
面接交渉権
キーワード3−戸籍
離婚後の氏
こどもの氏
離婚後の手続き
氏名や住所変更の手続き
シングルマザーの支援制度
離婚後の注意点
Q&A
離婚相談 Q&A
離婚後の相談 Q&A

資料
離婚協議書のサンプル
 
離婚を考えたら
離婚届」と言う落とし穴
協議離婚では、たった一枚の離婚届を市町村役場に提出するだけで成立します。容易な手続きですが、ここに大きな落とし穴があるのです。一時的な感情で「一刻も早く、とにかく別れたい」と離婚に踏み切った後、様々な問題が顕在化して紛争に発展してしまうという事例が後を絶ちません。

人間は感情の生き物ですから、時には感情が理性を超えてしまうのは仕方のないことかもしれません。
ですが、離婚は手段であって目的ではありません。
「幸せな人生を送る」ためには、離婚するしかない・・その一歩を踏み出すための準備は大切です。
特に、こどもを抱えての離婚にあっては、今後の生活に与える影響は小さいものではありません。

離婚とは、現在の結婚生活を清算する手続きです。
将来のことについて、離婚届を出す前に決断しておかなければならないことがたくさんあります。

感情の激突を乗り越えて、自ら道を切り開かねばなりません。。
離婚後の公開を避けるためにも、全てを一人でかかえこまず、専門家に相談してみる事が必要なのです。
不安だらけなのは当然です
こどものこと ・・・ 親権、監護権、養育費の額や支払い方法
夫婦のこと ・・・ 財産分与慰謝料、年金分割
離婚後の生活のこと ・・・ 行政によるひとり親家庭支援政策など
浮気相手のこと ・・・ 交際を止めて欲しい、慰謝料を貰いたい
話し合いのこと ・・・ 話し合いが進まない、何を決めたらよいのか分からない
手続きの事 ・・・ 離婚届、こどもの戸籍変更届、こどもの氏変更届

ざっと書き出してみても、離婚に関連した問題はこれほどたくさんあるのです。
離婚に悩みながら全てを冷静に対処していくことなど、不可能に近いでしょう。
離婚問題は、一人で手に負えるものではありません。

不安に押しつぶされそうな時は、誰かに胸の内を打ち明けてしまいましょう。
そうすることで、気持ちが整理できたり、新たな気づきがあるかもしれません。
まずは、あなたのほんの少しの勇気が必要なのです。
重要ポイントは3つ
お金の問題   こどもの問題    戸籍の問題 
慰謝料(和解金)
財産分与
婚姻費用(生活費)
年金
贈与税
  親権
養育費
面接交渉権

  離婚後の氏
こどもの氏


書籍では、限界があります
誰一人として同じ人間がいない訳ですから、夫婦が抱えている事情やとりまく環境も様々であり、こうした背景から生じる問題の解決にあたっては、決して画一的なマニュアルにまとめられるものではありません。

一般的な書籍では、不特定多数を読者と想定しているため、どうしてもあたりさわりのない内容になってしまわざるを得ません。この為、「購入した本にはこう書いてあったのだけど、結局、私の場合はどうなの?」といった御質問が少なくありません。

マニュアル本をいくつも読破することやインターネットで情報収集することは、勿論、大切なことです。
しかしながら、「決断する」場面に於いては、それだけでは判断を誤りかねません。
あなたの悩みを聞いてくれる専門家へ相談する事が、後悔しない最も安心な近道と言えましょう。
誰に相談するか?
離婚問題に関して少し調べてみると、「弁護士」や「司法書士」、「行政書士」などの名前に出くわしますが、それぞれの違いを知った上で、「この問題は弁護士に相談しよう」とか「司法書士にしよう」などと振り分けができる人など、皆無と言えましょう。

大切なのは、「誰に相談したら良いのか?」ではなく、「誰が自分の悩みを聞いてくれそうなのか?」で選ぶべきなのです。

どんなに立派な資格を有していたとしても、どんなに有名な先生が開いている事務所であっても、あなたの悩みを聞き、一緒に考え、ベストを尽くしてくれる相談相手でなければ、信頼できませんよね?
勿論、資格によってできることとできないことがあります。費用も異なります。
離婚に関する法律や社会制度は、日々変化しています
「知らなかった」ことに関して、法律や行政の側から積極的に救いの手を伸ばしてはくれません。
専門家の知識を活用したほうが効率的ですし、間違いもありません。

例えば、

養育費
養育費を算出する目安として、家庭裁判所に算定表などの資料が整備されてきています。また、公正証書などの制度を利用することにより調停や裁判を経ずに、“将来分の養育費の確保”ができるように法改正が行われました。
(民事執行法151条の2)。

暴力
これまで認められることが難しかった言葉の暴力(精神的暴力)も暴力として扱われる様になってきました。暴力からの保護制度も整いつつあります。モラル・ハラスメントについても認められてきています。

年金
平成20年4月1日実施の3号分割制度によって、同日以降の厚生年金については、自動的に二分の一を受け取ることが出来るようになりました。同日以前の年金については、合意が整えば最大で二分の一を受け取ることが出来ます。
相談相手との相性も大切です
1日や2日で離婚成立には至りません。従って、相談をする相手とは、「この人にまかせて大丈夫と思えるか?」、「この人になら、色々と話せるか?」などのメンタル面での相性が合うことも大切です。

「この人とは合わないなぁ」と感じたら、遠慮せずに別の法律家に依頼しましょう。離婚問題で気持ちが一杯一杯な時に、相談相手にまで遠慮していては、体が持たないからです。

インターネット経由で依頼をするには、勇気がいります。なぜなら、会ったこともない人間に依頼するからです。
あなたは、私がどんな人間かも分からないのですから、当然です。
まずは、お問い合わせ頂き、実際に確認してください。その為に、初回メール相談を無料としています。
カウンセリングをお勧めする理由
「離婚を考えているんだけど・・・」と心が揺れている段階では、まずカウンセリングに相談してみることをお勧めします。都道府県や市町村に設置されている窓口や離婚カウンセラー、民間の離婚専門NPOなどで、情報の提供や悩みの整理、適切な助言を受けることができます。

友人、知人、親族等への相談は、当事務所ではお勧めしていません。なぜなら、その人の価値観や人生観が主たる意見となってしまうからです。場合によっては、本人の幸せよりも世間体を気にしてしまうこともあるでしょう。親族等が、情を殺して冷静に状況判断するのは、非常に困難と言えましょう。
生まれ育った環境や性格面などにも配慮し、現状を冷静に分析した上で有意義なアドバイスを受ける為には、専門的な知識と経験を有するカウンセラー(専門家)に相談するのが最善と考えています。
離婚届には書かない大切なこと
 離婚届は、書くだけならば誰でも簡単に書けます。専門家に依頼する必要もありません。
市町村役場で受領されたら、離婚は成立します。

ところが、新しい生活の一歩を踏み出す筈が、離婚後の紛争の始まりになってしまうという、悪夢としか言いようのない事態に直面される方も少なくありません。

なぜでしょうか?
一般的に、離婚は結婚のとき以上に労力を要する・・・と言われる理由がその答えです。

離婚にあたって、慰謝料は?結婚期間中に購入した不動産の処分は?車や家具の処分は?年金は?・・・離婚後、生活費はどうするのか?どこに住むのか?こどもの親権は?監護権は?・・・などなど、数多くの事について、今後の人生の“決断”をしなければなりません。結婚と違い、現在の生活について“清算”しなければならないのです。どれ一つを取り上げてみても、今後の人生にとって非常に重要な事項となるものです。

ところが、離婚届には、これらの重要な事項を記載する欄はありません。
何も決めなくても離婚はできるのです。そして、決めなかったことで後々の紛争へと発展してしまうのです。

離婚時の紛争をいつまでも引きずっていたら、新しい生活の一歩も心もとないものとなってしまいます。離婚届には記載する欄の無いこれらの事項について、離婚をする“前“にしっかりと取り決めをしておく事が非常に重要なのです。
 最後は自分で決意する
 離婚を前提として結婚する人は、まずいないでしょう。離婚は、想定外の事態が多いのです。「こんな筈じゃなかった」「こんなことになるなら」と後悔しても、過ぎた時間を取り戻すことはできません。
離婚するのかしないのか、離婚を認めるのか認めないのか、さまざまな情念が飛び交い、夫婦双方の意思が激突するのが離婚です。
「親に相談したら…と言われたから」「友達に言ったら…と言われたから」といった半端な決意では、離婚手続きを戦い抜くことはできません。ちいさなこどもでも抱えていたら、尚更です。

気持ちが揺れている段階では、カウンセリングが有効です。しかし、離婚の決意は、最後は自分で決めなければなりません。離婚という人生の重大な選択は、誰かに背中を押してもらうものではないのです。
 決意したら、スピードが命
人の気持ちは簡単に変わります。まして離婚という人生の重大な選択を前にしたら、尚更でしょう。
一端は合意した後でも、「やっぱり〜」「友達に相談したら〜」などと言われ、合意に至ったはずの約束が反故にされることは良くあることです。そうしているうちに、言った・言わないの水かけ論から「顔も見たくない」、「口もききたくない」と感情論へ発展し、離婚手続きが進展できなくなってしまうのです。
離婚の決意が固まったら、泥仕合を避けるためにも、“スピードが命“と言えましょう。

小さなお子様を抱えたパパ/ママの力強い味方
離婚の際、特に未成年のこどもがいらっしゃる場合、協議に当たっては相応のノウハウが欠かせません。「離婚に強い行政書士」は、離婚を何度も経験している様なもの。
特に小さなお子様を抱えたパパ/ママからのご相談には、お役にたてると自負しております。
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